小物入れの使い分け

いろいろな小物入れの形があって、


それぞれ
使い分けています。

ここにあったら便利という理由で、

目立つ場所に置く入れ物は、

中身が見えないように

フタ付きを必須条件にした上で、

見た目にこだわったチョイス。

例えば

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元ワインボトル入れ

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とか

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ホーローの小物入れ

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とか

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陶器の小物入れ

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とか

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もと救急箱

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とか

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小さなカゴ

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とか。

以前の記事
収納場所のマイナーチェンジ

わが家の場合、

置き物が

ほぼほぼ

このような実用品だけで

構成されています(笑)

そのかわり、

見えない場所にしまっておくモノに関しては、

見た目にはこだわらず

使い勝手や値段を重視。

多種多様なサイズが選べる

100均のプラケースやタッパーなどを
活用しています。

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そしてもうひとつ

ボックス使い分けの判断材料としてあるのが、

使用目的。

わが家では、

それにより小物入れの条件を
変えています。

例えば、

収納場所と違う場所で使うモノは、

持ち運びに適した形を採用。

取っ手がついているなど、

それを持って現場に急行できるような
タイプの小物入れにしています。

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ソーイングセットとか、

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エステセットとか、

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耳かきセットとか

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工具セットとか。

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以前の記事
工具の収納に使うモノ


逆に、
その場から移動させることがなく、

かつ、出すより入れることの方が多いようなモノの収納には、

フタがなく、ポイポイ投げ込めるような
タイプのボックスをセレクト。

例えばこれ。
書類ケースです。

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服についてくる

ボタンと共布のセットとか、

家電につきものの

備品や部品とか。

おそらく使わないけれど、

一応取っておく
そんなモノたち。

収納するのに手間がかかると、

とりあえず・・・とその辺に置いてしまうので、

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とにかく簡単に入れられる
フリースロースタイルに。

ここ、

ゆずれないポイントです。

という、

これでもかと小物入れにこだわり

使い分けている私ですが、

実は

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これらも
まさかの小物入れ。

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ここまでくると、

からくり屋敷になる日も
近いかも(笑)

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by cozystylekobe | 2015-09-06 14:06 | 収納 | Comments(0)