カテゴリ:リメイク/手づくり( 26 )

少々古いハナシになりますが


先月台風が来た翌朝に

拾いモノをしました。

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折れたイチョウの枝×2本です。


葉っぱを取り除いて

しばらくベランダで乾燥させてから


家に取り込みました。

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こんな風に写真を撮ってみましたが、

そんなに広くないわが家。


実際は


こんなところに並べていたら

じゃまでしょうがありません。


枝が細くて

洗濯物すら干せない。


拾ってきた本当の目的は

リメイクに使いたかったから。


家にあった

だいぶ昔の小物入れ。

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古いモノは

好きなんですが、


これはちょっと


色が暗すぎて

雰囲気が重かったので


水色に

ペイントしてみました。

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その後


これに合う取っ手を

ずっと探していたものの、


なかなかしっくりくるモノが

見つからず


探すこと数年。


今回


この銀杏の枝に

白羽の矢を立ててみました。


ただ、


当たり前ですが

枝って皮がついている。

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そのままでもいいかな・・・

とも思いましたが、


何となくいでみたくなり、

挑戦してみることに。


剥ぎ方法を

ネットで調べてみたものの


これという答えが

見つからなかったので、


結局

あれこれ試行錯誤した挙句、


その方法を

独自に編み出しちゃいました。


それは

『焼く』。


よい子はマネしないでね。


傍に水を備えたうえで、


枝をガスコンロで炙って

クロ焦げにしてみました。

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皮はあっという間に

剥がせたものの


やり過ぎて

中まで黒くなってしまい…。


それをセッセと

紙やすりで削り、


なんとか


中の木肌が見えるまでに

もっていきました。


そのあと


オイルステインで好みの色味にして

ツヤなしニスを塗って

本体にねじ止めして

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完成。


なかなかいい色に

仕上がりました。

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聞いてもらえないのが残念ですが、


皮を剥いだ木と木をぶつけてみると

めちゃめちゃいい音がします。


いつかこれで

音を出すモノを作りたいと


またまた


いらぬ創作意欲が

湧いてしまいました。


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by cozystylekobe | 2016-10-23 18:07 | リメイク/手づくり | Comments(0)

「いつか使うかも…と言って

取っておいても


そのいつかは

絶対に来ません!」


という

予言じみたセリフを


たまに耳にしますが、


その「いつか」が

絶対に来ないのは、


保管管理が

きちんとできていないから

かもしれません。


いつか使うかも…

と思えてしまうモノを、


「いつか…」とか

「何かに…」とか

曖昧なイメージのまま


ざっくりテキトーに

しまい込んでしまうから、


結果


持っていることを

忘れてしまい


その「いつか」が

来ることはないワケで、


具体的に

使うイメージをつけてから


そのイメージに沿って

保管しておけば


その「いつか」が訪れた時に


めでたく活かせる可能性は

出てくるものです。


少なくとも


絶対来ない…ことは

ありません。


わが家には


「いつか」というタイミングで

持っていることを思い出し


しっかり活かせたモノが

多々あります。


最近では

このスクラップブック。

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実家を片づけた時に

出てきたモノです。


これを手にして

「いつか使うかも…」って思っちゃったら


適当にしまい込まず

こう自問自答。


Q「そのいつかって、どんな時?

どんな場面?」


A「何かをスクラップする時とか、

何かをスケッチする時とか、

何かをメモする時とかに使えそう」


Q「なら、それ、

どんなカテゴリーが相応しい?

どんなカテゴリーにしまっておけば、

必要な時見つけられそう?」


A「ノート予備とか?」


そうして、


ノートの予備として

保管されていた

このスクラップブック、


スクラップする必要が

出てきた時


「何か使えそうなモノはないかな」と

まず考え


予備がしまってある場所を

覗くことで

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存在を

思い出すことができるのです。


この度


カナダ留学が決まった娘に持たせる

スクラップブック。


実は、

本人に内緒で作成しました。


このままでは

味気ないので


表紙を

四角くカットし


裏から

友人作成の

女の子のイラストを覗かせて。

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MASAMI TAKEWAKI ILLUSTRATION

https://masamiillustration.wordpress.com/


パソコンで打った

娘の名前を貼ったら


上からラミネート。


オリジナルブックの完成です。


実家で

忘れられた存在だったモノを


ひとつ

活かすことができました。


その後


あれもこれもと欲張って

写真を貼っていったら、

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いつの間にか

総重量1㎏近くに…。


こうなると


簡易なスクラップというより

立派なアルバムです()


事前に見せたら

「重い!」と

家に置いていかれそうなので、


こっそり

スーツケースの奥底にしまって

留学先に持たせちゃいました。


ホストファミリーとの会話で

盛り上がれるように、


お食い初めや盆踊りといった

日本独自のイベントや

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わが家の先祖や

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娘の変顔の写真を

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勝手にチョイス。


娘がこれらを

英語で説明できるのかは

分かりませんが()


ホームステイ先で

落ち着いた頃


ようやく発見される

段取りです。


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by cozystylekobe | 2016-08-04 15:59 | リメイク/手づくり | Comments(2)

あれっ?

私って、もしかして老眼?


…と意識してから、

早ウン年。


最初に買った老眼鏡が


今も私の視力に

ジャストなのですが、


最近、


柄の部分が

ポキッと折れてしまいました。

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老眼鏡なくしては

1日たりとも生活できない私は、


すぐさま

新しい老眼鏡を買ったのですが、


かといって


折れてしまった老眼鏡を

捨てるのは惜しい。


だって、

柄が折れてしまっただけで、


レンズは

全く持って問題ナシ。


老眼鏡は、


できたら

家の各所に点在させておきたいので、


あればあったで

役に立つし…。


そこで

直すことにしました。


最初は


一生懸命

瞬間接着剤でくっつけようとしましたが、


これが

びっくりするほどくっつかない。


そこで、

これらの登場。

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セロテープと楊枝1本。


小さく2本にカットした楊枝を

添え木にして、


セロテープで

ぐるぐる巻き。

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おそらく、

ご想像通りですね()


これにより、


完全骨折の柄が

とりあえずはくっつきました。


家で使うメガネなので、


もちろん

これでもOKなのですが、


それではちょっと

もの悲しい。


そこで


家にあった

パッチワーク用キルトを

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リボン状にカットし、

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包帯のように

グルグル、グルグル。

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ちょっとおしゃれな

老眼鏡になりました。

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ちゃんと

折りたたむこともできるので、

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デスク横のワゴンに引っかけて

スタンバイさせています。

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この

グルグル手法、


ベランダの植物を吊るすポールの時と

同じ。


以前の記事

窓の景色をナチュラルにいいとこどり


お気づきの方、

鋭いです!


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by cozystylekobe | 2016-07-17 18:26 | リメイク/手づくり | Comments(0)

今使っていないモノを
「いつか使うかも」と取っておくことを、


家にスペースのキャパがあり、

かつ

きちんと管理ができるのであれば


「全然OK」と考える私は、


【関連コラム】

「いつか使うかもの〈いつか〉は絶対来ない」という発言の落とし穴


そんなモノを

いくつも家に保管しています。


正確には


「いつか使うかも」という

流れに身を任せるカンジではなく


「いつか使ってやる」という

少々攻め気味なスタンスなのですが()


そんな「使ってやる」候補に

挙がっていたひとつが

こちら

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有り余るフォトフレーム。


もともと


写真を飾る習慣は

それほどなかったのですが


それでも

子どもが小さかった頃は


子どもの写真や絵を

人並みに飾っておりました。


それらを保管して

早数年。


このたび

活かし方を思いつきました。


もともと

ペイントしてあったり

手作りだったりの

フォトフレームですが、


今回は

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白と黒に

ペイント。


家にあった

英字新聞を切り抜き、

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100均で

壁に貼るシールを購入しました。

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このシール


100円とは思えない

クオリティーの高さです。


フォトフレーム同士を

ジョイント金具でつないで

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大きなひとつの額にしてみました。

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製作費500円で

完成です。


使わずに余った

百獣の王は

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ダイニングの額の上に貼ったら、

それはそれで

いいカンジ。

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男前な額が

さらに凛々しくなりました。



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by cozystylekobe | 2016-02-07 21:52 | リメイク/手づくり | Comments(4)

無地カーテンのリメイク

わが家は


和室の押入れや床の間を

クローゼットに改良して


自分のスペースとして使っています。


【以前の記事】

バッグ/ベルト/ストールの収納

クローゼット前の助っ人


その際


ふすまのままだと

使いにくいので


代わりにカーテンを

取り付けました。


天袋がふすまだったり

隠したい豪華絢爛な超和風な柱が

床の間に施されていたり


いろいろな事情があったため


そこも全て

覆ってしまった結果


壁一面が


上から下まで

黄色一色のカーテンに

なっちゃいました。


それはさながら

舞台の緞帳。


垂れ幕が上がって

芝居が始まりそうな

勢いです


広範囲を占めるカーテンを


味気ない無地から

ステキな模様がプリントされたものへと

チェンジすれば


大分印象は変わるだろうと

思いつつ、


その広さゆえ、

カーテンを買い替えるのも

かなりの出費。


それにやっぱり

イカシストとしては


既に持っているモノを

活かして解決したいところ。


そこで、


既存のカーテンを

ちょっとだけリメイクしました。

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渡り鳥1号

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渡り鳥2号

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渡り鳥3号を

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カーテンに飛ばしてみました。

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友人に見せたら


ロート製薬か?

と…。

(例のCMです)


鳩ではありません。

ツバメです。

念のため()


窓に掛けた手作りカーテンの

余り布を使っているので、

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さりげなくリンクできているのも

手作りならでは。


ちなみに、


その窓の前に置かれた流木は

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飾っていながらも


高いポールに掛けられているカーテンを

開け閉めするのに

使用する必需品。

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飾りだって

とことん活かします()


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by cozystylekobe | 2016-02-03 11:05 | リメイク/手づくり | Comments(4)

その昔、


忘れてしまった「何か」を

隠すために

パーティションを買ったのですが、


その「何か」を隠す必要がなくなったのか、

その「何か」自体がなくなったのか、


とにかく

その後パーティションを使う必要は

なくなり、


長いこと

畳んでしまわれておりました。

e0344384_20574374.jpg

(過去の画像がないために

そっくりな画像を使っています)


ある時

ふと


ハシゴっぽくしてみたらどうかと

思いつき、


思いついちゃったら最後、

やってみるまで収まりつかない私は、


早速

ホームセンターに車を飛ばし

材料を入手。


木枠に木材をはめ込み、

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白くペイントした後は、

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アンティークっぽく

汚しをかけてリメイク。

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ハシゴ×3

みたいなパーティションが

出来上がりました。


一面を支柱にして

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あとの二面を

ちょい掛けのポールハンガー代わりとして

使うことに。


来客時は

コートハンガーとして大活躍!


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使わない時は

コンパクトにしまえる。

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高い所のモノを取るときには

ハシゴとして利用も可。


しかも3人同時に登れちゃう~!


あつ、それはウソです。



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by cozystylekobe | 2016-01-05 21:15 | リメイク/手づくり | Comments(4)

ねまき活用法

ねまきって

知っていますか?

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寝間着じゃないです。

根巻と書きます。


移植する根っこを包んで

保護するためのモノらしいのですが、


改装前のホームセンターで

安売りしている根巻を見つけて


名前も用途も分からなかった

根巻を


衝動買いしてしまいました。


その根巻は


袋にするのに

大活躍。


10㎝程度の

細いテープなので、


それを重ねる枚数により、


いろいろな幅の袋が

作れます。


テープの両端が

最初から始末してあるので


ほつれ止めをしなくていいのが

とっても楽。


3枚合わせて

100均のチェーンを合わせて

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ハンギングプランターのカバーに、

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2枚合わせれば

洗濯バサミ入れに、

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1枚なら

にんにく入れに。

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いろいろなサイズの袋が

簡単に作れます。


麻のごわごわ感を利用して


犬用の

足ふきマットも

作ってみました。

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このごわごわ感、


名前は似ていても


寝間着だけは

作れません()


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by cozystylekobe | 2015-12-23 09:41 | リメイク/手づくり | Comments(4)

小物入れの修理

関西では

元に戻して片づけることを

「直す」と言います。


関東出身の私は、

最初

「直して」と言う


唐突な修理依頼に

フリーズしました()


そんなややこしい「直す」。


今回の「直す」は、

全国共通の「直す」。


修理です()


イカシストの私は、


壊れたモノも

まずは直すことを

基本としています。


直して

元通りにすることもあれば、


リメイクして

違うモノに生まれ変わらせることもあり。


その方が買いなおすより

高くつくことも

なきにしもあらずですが、


やっぱり直すのが

基本です。


その感覚からすると


最近の家電は

はなから直す気がなく

すぐに買い替えさせようとするので


いかがなものかと

思います。


話が逸れてしまいましたが、


そんなわけで

今回直したモノは


こちら。

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息子が使っていた

ペン立てです。


木で編んだ部分が

折れていたので


同じ高さにカットして、

裂いた布を巻きつけました。

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100均の小物入れ。


買いなおしても

決して高くはないのですが、


やっぱり

イカシストは

とことん活かしたいのです()


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by cozystylekobe | 2015-12-21 15:00 | リメイク/手づくり | Comments(2)

DIYで棚手づくり

棚を

作ってみました。

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作ったといっても、

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もともと持っていた木箱に

棚板を付けただけですが。

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ちょっとアンティーク感を出すために、

ところどころ汚してみたりして…。

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これ、


友人が出店する蚤の市で

商品を並べる棚として使います。

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125日(土)6日(日)

JRA阪神競馬場で開催される

関西蚤の市。

関西蚤の市のHPはこちら。


Biscuitという名前のお店です。

Biscuit HPはこちら。


お店で使う前に

ちょっと予行練習(笑)

e0344384_23182713.jpg
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実際は、

東欧で買いつけてきた小物や、

友人がデザインした商品が並びます。


関西地区にお住まいの方、

よかったら覗きに来てくださいね!




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マイベスト神戸にコラムを投稿しました。

いつか使うかもと取っておいたモノが活かせる、とっておきの収納法

収納が使いやすさのじゃまをする?キッチン&パントリー実例

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by cozystylekobe | 2015-11-30 23:43 | リメイク/手づくり | Comments(2)

使わないモノを


本来の目的とは違う形で

活かすことがあります。


それまでのオシゴトを引退したモノに

再就職を斡旋する、


それがイカシストの仕事()


もちろん、


活かせないと判断したものは

手放しますが、


「今」使わない、イコール、「即」処分

とはなりません。


こんなモノを

リモコン入れにしたり、


あんなモノを

工具入れに使ったり。


詳しくは、下から移動して見てね

・・・と、


昔の記事も

しっかり活かします()


以前の記事


リモコンの収納

小物入れの使い分け

工具の収納に使うモノ

あわてない石鹸収納

使っていない障子の活かし方

おすすめタッパーの使い方


そんなわが家で、


またも


二の人生を

歩み始めたモノがあります。


これ。

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フルーツボウルです。

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このように使うモノですが、

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うちには果物を飾る習慣はなく、


よって、

違う形で活かしました。


スプレーでペイントして

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くぎ打ちつけて

壁にペタ。

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壁を飾るオブジェに

変身しました。

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昔の経歴など

すっかり忘れたように、


壁飾りに

なりきっています()



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HPが変わりました!

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by cozystylekobe | 2015-09-26 21:08 | リメイク/手づくり | Comments(0)